お勧め書籍集


私のお薦めペーパーバックと当サイトの文中で紹介した書籍類を中心に紹介しています。私が実際に読んだ、あるいは使用して、いいと思った物しか紹介していません。なお、各リンクからアマゾンでの書評・価格などを見ることが出来ます。


Amazonで現在、恒例のギフト券還元キャンペーン実施中みたいです(unitl 2005/5/31)


ペーパーバック - more to be added

: ペーパーバックに限り、難易度を追加しました。弾数が多いほど難しいと考えてください。

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映画の「A River Runs Through It」の原作。ご存じBrad Pitがブレイクするきっかけとなった映画ですね。主人公のNorman Maclean自身の書いた原作です。文章は決して平易ではありませんが、非常に重みと趣のある内容です(上級者向けだと思います)。Evetually all things merges into one, and a revier runs through it. 映画も原作も観れば、読むほどその意味が分かってきます。それと蛇足ですが I'm glad to find that Norman didn't change his name for Capital L as Paul did と思います。
映画「When Heaven and Earth Changed Places」(オリバー・ストーン監督)の原作本です。主人公となったベトナム人女性Le Ly Hayslip自身の著です。映画の日本題は「天と地と間で」とか何とかだったと思います。アジアの発展と平和を願う私としてははずせない映画でしたし、原作でした。10代後半でアメリカに渡った本人の英文をアメリカ人の監修で多少Editしてあるそうです。読みやすい方だと思います。まさに激動の人生を生き抜いてきた人です。

映画好きなら誰でも知ってるStephen Kingの一冊です。4つのストーリーが入ってます。なんとそのうち二つは映画になった有名なものです。「Stand by Me」と「ショウシャンクの空」です。原題はそれぞれ、The BodyとRita Heyworth and Shawshank Redemptionです。残り2つもすごくおもしろいです。1988年に始めて読んだときには難しいなぁ、と思ってずっとそのイメージを抱いていたのですが、最近読み返してみるとJust OKでした。当時の自分の実力が分かります。 cover
Patricia Cornwellのドクタースカーペッタを主人公とするサスペンス推理小説の第一作です。それほど簡単な方ではありませんが、ストーリーはシリーズ作品いずれもおもしろいです。登場人物がシリーズ中一貫してますのでむしろ次作へと読むにつれ簡単に感じると思います。検死官特有の法医学専門用語が沢山出てきますが、いちいち日本語訳せずそのまま意味を把握して読み進みましょう。それが仮に分からなくてもContextと失うことはないと思います。
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現在、アマゾンでもトップセラーになっている短編集です。気楽に読めそうなので読んでみました。非常な平易な英文による短編集です。昔よくよんだ星新一の短編集を読んでいるような感覚です。あいた時間を利用してちょっとずつ読み進めるにはとってもいいですね。平易とはいいましたが、文章・ストーリーともによくこなれています。よって薄っぺらな感じはしません。 cover
同名映画「モリー先生との火曜日」の原作です。主人公ミッチが書いた原作です。超多忙の人気スポーツライター、ミッチは多忙で混沌とした生活の中で仕事以外のことに真正面から向き合うこともせず、またそれをよしとして生活しています。ある日、TVで大学の恩師が難病に冒され余命幾ばくもないことを知ります。先生を訪ねることからミッチの人生観は大きく変わっていきます。珠玉の言葉にあふれた名作です。一度映画を観てから、原作でさらに噛みしめるというのがお奨めの取り組み方!時々立ち止まって、周りを、自分をゆっくりと見詰めてみることが必要な時代です。
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ご存じ、読みやすいことで有名なシドニー・シェルダンの一冊です。ストーリーはとてもテンポ良く読み手を飽きさせません。それでいて初・中級者でも読み進めることができます。一つは一つ一つの文章が余り長くない事が効いているのではと思います。

初・中級の方でミステリーやサスペンスが好きな方が手始めにという意味でお奨めしました。この人、多作家なのでもし気にいれば、他にもたっぷりとあります。このIf tomorrow comesもおもしろく飽きさせないサスペンスです。


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現在(July 2003)、アマゾンの洋書一般のトップセラーになっている話題のヒラリー・クリントンの自叙伝です。自伝というと堅いイメージがありますが平易な英語で読みやすく編集されています。ファーストレディーといわれて我々が描くイメージは育ちも考え方も何か我々とは全く違ったものでは、と思いがちです。しかしこの本を読むと、彼女もまた我々と同じように普通に生まれ、普通に育った普通の人間の一人であることを実感します。

外資につとめているととくに、たくましく強く生きている女性に接することが多いです。そんな女性たちにはお薦めの一冊です。ずっしりと重いハードカバーですが、洋書も安くなりましたね。
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ご存じ、Harry Potterなのですが、今までは映画を観てまあおもしろいな、と思っていた程度だったのですが、たまたま本書を手にする機会があり第1部を読んでみました。(紹介しているのは右が1部から4部までのセットもので、左が第五部です。)

意外や意外、本の方がおもしろいです。英語はNativeの小学生高学年くらいを対象に書かれていますので難しくはありませんが、初・中級の人は辞書が必要かもしれません。こういうのを読むと、原作のおもしろさをいかにうまく映画で表現するかという難しさがよく分かります。

気楽に楽しみながら読み進むにはぴったりなので紹介しました。なお、邦訳も出ていますので難しいと思う人は事前にそれらを読んでから挑んでも勉強になります。
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若かりしころ、邦訳「ライ麦畑でつかまえて」を読んで、何か分かったような分からないような感じを抱いたのを覚えています。最近、アマゾンでトップセラーにあがってきたのを機に原書で読んでみました。不思議なことになにか昔日本語で読んだよりもずっとわかりやすく感情もストレートに伝わってきました。

原書だから?それとも思春期を遙か昔(?)に終えた今読んだから?それともひょっとして自分にまだ思春期のような感受性が残ってる?多分、自分でも思春期を経てきた人が読んだ方がピンとくると思います。思春期の時期には自分が思春期だということも気づかない、あるいは否定したい時期ですからね。

いずれにして未だとても新鮮で、小説とは全然関係ない自分の大学生の頃を思い出しました。英語は弾2こ半くらいですが、3個表示してます。
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子供の頃に買ってもらった小学館の宇宙の図鑑は私の宝物のひとつでした。宇宙はいつ出来たの?じゃあ、宇宙の出来る前は?宇宙かこれからどうなるの?宇宙の外は何があるの?そんなことが頭の中をグルグルと回っていました。

そんな疑問の答えるべく宇宙物理学の権威、HawkingがALSに苦しめながら書きつづった名著です。良くありがちな難解な用語・数式はいっさい出てきません。

これを読むと地球や我々人間の刹那さ、と同時にその存在意義も考えさせられます。火星大接近などはこのスケールから考えれば些細な出来事に見えてきます。

英語は3.5弾くらいで専門用語も少なく正確で読みやすいものだと思います。


Dr. Scarpetta
Patricia.D.Cornwell






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上の方で以前に紹介したPatricia CornwellのDr. Scarpettaシリーズです。現時点で第12弾まで刊行されていますが、PBになっているのは現時点で11弾までです、ということで左のリンクから一気に紹介します。

といいますのも、この一連のシリーズが本屋さんなどではシリーズの刊数・順序ともとても分かりにくい。おまけに海外で超ベストセラーであることもあって様々な出版社が発刊しておりこれまた分かりにくい。

なので、出版社を固定して出版順に並べてあります。ストーリーは緩やかに続いているので読むのなら順序よく読む方が良いと思います。出版社はPBの中ではカバーのデザインの美しさ、紙質、タイプフェイスと一番洗練されているTime Warnerに統一してあります。

サスペンス好きの女性には圧倒的な人気の作品ですが、私には主人公ケイの心理描写の部分は典型的な自意識過剰なアメリカ女性を見るようで少し辟易です。しかし、ストーリーのおもしろさに惹かれてついつい全部読んでしまいます。

英語は最初、四つ弾に感じるかもしれませんが、読み進めるうちに背景が分かってくるのでシリーズ二弾以降は三つ弾と言っても良いでしょう。


英語学習関連  - More to be added

速聴の英語―聴けなければ話... 私が英語を始めて覚悟を決めるに至った本です。今となってはこの手の本がいろいろ出ているのかもしれませんが、当時はこの手の本が無く何回も繰り返して読んだのを憶えています。気合いが入ります。松本道弘さんの言っていたことが今頃になって実感できますが当時は遠い先の夢物語でした。 cover 左の速聴の英語の姉妹本です。セットでお勧めします。本のインパクトとしては速聴の方があり、人気も高いようですが実用的にはこの本は非常に役に立ちました。読む量にに圧倒されて、くじけそうになったときには何度も読み返したものです。英語を極めようとして英文化までもを極めた著者。私の英語への見方は少し違いますが、参考になるのは変わりません。

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(8/8/2003発売)
やっと出ました、ロングマン英英の第4版です。ただでさえピンとくる従来のDefinitionや例文に加え、視覚的読みやすさも更に良くなった感があります。そして特筆すべきはCD-ROMで添付してくる電子版辞書です。第3版ではOxfordに電子辞書では差を付けられていたので頑張りました。本辞書の内容のみならず、最新のアクティベータまで組み込んであります。さらにはExerciseではいろいろな腕試しが出来るという充実ぶり。これで第3版より値下げですから頑張りましたね。問題だったCD-ROMからHDDへのフルインストールも可能となりました。お奨めの英英です。
(本文中のリンクもこちらに変更しました)
著者のマーク・ピーターセンというかたは英語を母国語とする方です。その方が自分で学んだ日本語で執筆されています。Nativeならでは微妙な語感が見事に説明されており、必読です。つい最近このHPのビジターの方からも名著ですよね、というレターをいただきました。中級者のころに読むと「目から鱗」ものです。
cover Michael Swanという人の書いた英語のUsage集です。構成は約600種類のNon-nativeが犯しやすいUsageの間違いを指摘しながらの解説。英文ですがOxfordの出版らしく非常にぴんとくる、いい本です。ただ読み進むだけでも結構飽きずに続きます。これは中級者用ですが、初心者用にBasic Englsih Usageというのもあります。これも結構中級者がよんでもなかなか日本語の文法書に書いてない有用なことが多くお奨めです。 cover 本文中でも紹介しました。英文のビジネス文書を書く際のルールやスタイルが非常に体系だって説明されています。これほどの正確かつ詳細な解説のされている本はなかなかありません。内容はもとより、レターの外観までもが読み手を引きつけることがよく分かる本です。仕事で英文のライティングを必要とする人はもっておいて損のない本です。


これは本でもあり、PC上で使う英語辞書でもあります。PC上でReading・Writingをする人、英語学習をする人などには本当にお奨めの一品です。元々殆どボランティア的発想で有志によって作られたその充実度は目を瞠りますし、PC辞書ならではのとても便利な機能満載です。特に単語間のCollocationの参照は圧倒的に優れてますね。さすが作者の道端さんが命をかけて作りたかったというのもその辺から伝わってきます。本の内容も楽しいです。本文での参照はこちら 学辞郎
これは左の英辞郎をベースに学習用に編纂されたPC上で使用する辞書です。本もついてきます。英辞郎が上級者の実戦用に向いているのに対して、こっちは初・中級者が学習のツールとして使用するのに最適です。両者とも値段を考えると買う価値ありだと思います。本文中のレビューはこちらです。
cover 本文でも紹介しました。辞書本体はロングマンに近いものです。訳文は3000語の単語に限って説明されており、癖のないわかりやすいdefinitionになっています。付属のGenieのソフトウェアはPC上での読み物には本当に便利な代物です。和英と違い英語に「乗った」状態を崩さずに読み続けることが出来るため私はとても重宝しています。見出し語の8万語全部英・米語両方で発音してくれるのも丁寧で好感が持てます。日本発売版はロングマン日本版と同じくかなりコンパクトで製本も痛みにくい設計になっているのでわざわざ本場版を買うよりいいと思います。 cover 左上のPractical English UsageやBasic English Usageと一緒に紹介した一冊です。ロングマンが普通にひけるようでしたら、日本語の文法書を読むよりも、こちらの方がよく分かると思います。 Practical English Usageとセットで持っておくと便利な一冊です。

これらの英文法書の良いところは「英語を使う」ために書かれた本であり、殆どの日本の文法書がそうであるように、資格や受験のためでは無いというところでしょう。こういうのを見ると日本の文法書はなんと味気ないことか…
cover 隣のえいご漬けと良く比較されることの多い「瞬脳活性」です。しかしながら機能的には別のソフトと考えた方が良いでしょう。えいご漬けがdictationに特化したソフトであるのに対して、瞬脳活性は発音を訓練・矯正できる数少ないソフトウェアです。

教材のレベル自体は3級くらいですが、発音を始めとするスピーキングのインターフェーススキルを磨くという意味ではそれ以上の実力の人の使用にも充分耐えます。

IBMのViaVoiceという音声認識モジュールを使用していますが、認識率も私の場合で一回目で90%以上と良好でした。本文でも紹介しましたのでご覧になってください。

始めると結構、ムキになってしまいます。
cover 私が英語をはじめた頃に、会社の英会話クラスで使っていたソニーの機械を思い出させます。カードを機械に一枚通すと文章を発音してくれ、生徒はそれが聞き取れているかどうかをみるのに使っていました。時代は進歩し、それよりもっと優れた機能を付加してこんなに安価な形で提供されるようになったんですね。

PCにインストールして使うソフトですが、セッション毎に英文をコンピューターが読み上げます。それを正確にタイプします。確かに「おもしろいからやめられない」というのは言えてます。中級者のリテンションの訓練などにももってこいですね。

紹介したのは「2回戦」ですが、
えいご漬けという1回戦もあります。レベル的には私の相関表で3〜4級位の人にはちょうどいいチャレンジだと思います。ぜひ、3回戦、4回戦とレベルを上げたものの出版を望みたいところです。


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リスニングに関する本としては久しぶりの良書だと思います。リスニングに関しての本は多いのですが、「generalには分かるけど、ではどうすれば?」という感じの本が多いです。そんな中では価値有りの一冊です。

アルクからの出版です。1000時間ヒアリングマラソン Click Here!の講座の中でのディクテーション問題の回答データを参照しながら日本人の苦手なリスニング領域をうまく取り上げています。豊富なデータ量からの統計値で傾向を抑えておりその信頼性も他に類を見ません。

特に役に立つのは間違えやすい場所を指摘するだけでなく、「それがなぜか?」まで踏み込んで解説したところでしょう。中級者の人から充分使える良書です。

本の構成も丁寧で好感を持ちました。


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左の写真からは少し分かりにくいですが、上に載せたえいご漬けの「派生商品」です。えいご漬けの基本的なコンセプトとできばえがよいので最近いろいろな派生商品が売り出されています。その中のひとつです。

特徴はズバリ、1)ロングマン英英で使用されている基本単語の習得を目的としている;2)その際の例文はロングマン英英に収録されているものを使用;3)発音はイギリス英語、の3つです。

私の最近の「語彙」のテーマの記事でも英英辞書をツールとして基本単語をパッシブからアクティブにしていくことを書きました。それらの単語を音としてとらえる意味でこれは使えます。例文がロングマン英英のそのままというのも良いところです - 分かりやすく上質の文章です。発音がイギリス英語というのもアメリカ英語の教材しか見あたらない日本では価値有り。ということでお勧めします。


「外資で頑張る」関連 - More to be added

この本、単なる「こういう上司になりなさい」という薄っぺらいマニュアル本ではありません。あの松下幸之助さんにレポートした江口さんが彼から学んだ、経営者、いや仕事をする人すべての持つべき哲学をおもしろくかかれています。松下幸之助という人が本当に尊敬すべきすごい人だったということがひしひしと伝わってきます。 cover 上司の哲学の姉妹本です。目次を見ていただいただけで、江口さんが何を言いたいか大体の内容は想像つくのではと思います。一日8時間以上、週五日、何十年も過ごす職場というところでどう過ごすか?これは是非考えてみるべき事です。割り切って淡々とするのか、思いっきりMindsetを変えて楽しみとしてChallengeするか?それは人それぞれかもしれません。でも、私は楽しんだ方が全てにおいて得だと思います。江口さんのいっておられる「熱意」はまずここを考えないと出てこないと思います。


「釣り」関連 - More to be added

cover 本来は「河は眠らない」という開高健の釣り関連の名作をまとめた一冊を是非お薦めしたかったのですが、どこを調べても現在は入手困難のようです。よって、その中に収められているシリーズの一つを紹介します。「オーパオーパ」、「フィッシュオン」「私の釣魚大全」。いずれも名作ですが「オーパオーパ」のなかでももっとの人気の高いアラスカ編です。トラウト系が好きな人は是非どうぞ。あふれ出んばかりの潤沢なボキャブラリーでつづられた、あの芳醇な文章は誰にでもかけるものではありません。ガンで亡くなられましたが、彼のテレビの釣行記は印象的でした。釣りも知らない、どこかの訳の分からない若手俳優がアラスカの方で釣り番組を撮ってきてましたが次元が違います。厚みが違います。
渓流釣り大全
大体、釣りの単行本で教本的なものは、私はとても懐疑的です。内容も乏しく殆どの場合、超初心者向けです。編集・構成なども他分野に比べかなり遅れているものが多いと思っています。

しかしこの本は素晴らしい本です。全般的には餌釣りを対象としていますが、山女・イワナの生態を釣り師の立場から見事に解説しています。内容も非常に多岐にわたりじっくりと楽しめる本です。

恰好ばかりでどうも釣れないフライマンやルアーマンも渓流に挑むなら読んで損なしの一冊です。魚がどこにいるのかが読めなければ釣れません。

雨がやんだらバス釣りに
バス釣りを初めて間もない人が読めば、夢がふくらみ、ベテランが読めば、懐かしく始めた頃の興奮を思い出させてくれます。一応前半部にバス釣りの基本的な知識などの解説が載った後、筆者の過去の経験がエッセイ風に載ってます。ここがおもしろいところです。

筆者のバス釣りの歴史はすごく長いので昔はこんなだったなぁ〜と懐かしくなってしまいました。


北の国から - More to be added

cover 本文でも紹介しました。今までの20年間の全ての放送分のシナリオを一冊にまとめた物です。本の作りも上質でまさに保存版という感じです。今だとまだ初版です。

シナリオを読むだけでも場面がどんどん頭の中を流れていきます。倉本さんのあの簡単な情景描写をあの見事な映像にしていく演出家(杉田さんとか)のすごさもこれで分かります。値段は高いですが、それだけの価値ありの一品。
cover 先に紹介したシナリオを購入した際に一緒に買ってみたのですが、値段の割の内容が良くお買い得の感ありでした。使用されている写真はモノクロで上質の物です。ショットもさすがに選び抜かれた感が強く、見応えがあります。かえってカラーよりもメモリアルという感じが良く出ており私のお気に入りの写真集になりそうです。

その他 - No idea if being added

cover HPを運営するようになると、最初はホームページ作成ソフトで何とか都合つけてますけど、だんだんHTMLを知る必要が出てきます。そしてHTMLを知っている方が圧倒的にレイアウト編集などが早い場合があることを知ります。

今まで辞書なしにやってきましたが、そろそろ限界になってきたのでいろいろ調べてこれにしました。なかなか使いやすくさすがベストセラーという感じですね。(これは最新版第5版です)